【研究レポート】小規模小学校でプログラミング教室をどう取り入れる…?

Ozobotクラスルームキットを使用した宮城県の小学校より、レポートが届きました!


2018年12月4日に宮城県塩竈市立浦戸小中学校の6年教室にて、 小規模小学校におけるプログラミング教育の実践的研究のためのプログラミング教室が実施されました。

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平成32年度からプログラミング教育が導入されますが、具体的にどの教科においてどのようにプログラミング教育を取り扱うことができるのか、実践を通して明らかにすることを目的として行われました。

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Ozobotの使い方に関して先生から説明を受け、生徒たちは各々が創造的なルートを描きました。

生徒のみなさんからはこんな素敵な声が寄せられました。

「思った所に行かせるのは難しかったけど,だんだんロボットがかわいくなってきて,次は線の引き方やシールの使い方を工夫したいです!」

「初めてプログラミングの学習をしましたが,ロボットの小ささにびっくりしました。黒いマーカーで描いた線の上を通るのがとてもかわいかったです。ロボットを使って友達と鬼ごっこしたのも楽しかったです!」

「「右へジャンプ」や「はやく」などの指令を判断して線の上を走っていて感心しました!」

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どれも素敵なラインで、思わずOzobotを走らせてみたくなりますね。


「わたしもこんなプログラミング教室を開いてみたい!」

「プログラミング教育って気になるけど、よくわからない…」

「準備に手間がかかりそう…」

そんな方は、Ozobot クラスルームキットを試してみてはいかがでしょうか?

今なら、無料貸し出しサービス実施中です!

クラスルームキットを使用した方から、こんな声を頂きました。

「学級の人数分オゾボットやカラーコードシールが準備され,充電器や解説書,マジックペンまで完備されていてとても使いやすかったです。特に高価なオゾボットをきちんと管理できる収納ケースがあって便利だと思いました」

みなさんも、使ってみませんか?